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地区中文祭本番

展示部門では、科学作品部門に2グループ(5名)、美術部門15名、創作詩短歌俳句15名の出展がありました。うち美術部門からが県中文祭へ2点の出展が決まりました。

郷土芸能部門では、「命果報賜る 白保の子宝 (ヌチガフタボール サブヌウタマ)」を24名の生徒で舞台発表しました。

練習期間も短い中、地域の指導者の皆様の力をお借りして無事本番を迎えることができました。

生徒たちは、大好きな白保村のため、伝統文化の継承者として一生懸命頑張りました。

 

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