展示部門では、科学作品部門に2グループ(5名)、美術部門15名、創作詩短歌俳句15名の出展がありました。うち美術部門からが県中文祭へ2点の出展が決まりました。
郷土芸能部門では、「命果報賜る 白保の子宝 (ヌチガフタボール サブヌウタマ)」を24名の生徒で舞台発表しました。
練習期間も短い中、地域の指導者の皆様の力をお借りして無事本番を迎えることができました。
生徒たちは、大好きな白保村のため、伝統文化の継承者として一生懸命頑張りました。
展示部門では、科学作品部門に2グループ(5名)、美術部門15名、創作詩短歌俳句15名の出展がありました。うち美術部門からが県中文祭へ2点の出展が決まりました。
郷土芸能部門では、「命果報賜る 白保の子宝 (ヌチガフタボール サブヌウタマ)」を24名の生徒で舞台発表しました。
練習期間も短い中、地域の指導者の皆様の力をお借りして無事本番を迎えることができました。
生徒たちは、大好きな白保村のため、伝統文化の継承者として一生懸命頑張りました。
八Pソフトバレーに向けて練習です
10月1日(木)から30日(金)は読書月間です。
9月30日(水)の生徒会朝会では読書月間に行うイベント、ビブリオバトルや読書ビンゴブック、朝の図書館利用計画などについて、図書委員会から説明がありました
あわせて生徒会からは、朝活(朝の清掃ボランティ活動)参加依頼について、学推担当からは、2週連続基礎力テスト全学年目標達成について連絡がありました。
いよいよ今週末は中文祭本番です。指導者も生徒も追い込みで緊張の一週間を過ごします。
9月26日(土)、27日(日)の郡民陸上に、3000m、走幅跳、砲丸投げ、100m、100×4混合リレーの選手として、公民館代表と学校代表あわせて12名が郡民陸上に出場しました。以下の3種目4名が上位入賞しました。
中学生 砲丸 男子 2位
中学生 砲丸 女子 2位、3位
中学生100m男子 2位
今日も朝から保生委員会が、熱中症予防のための水缶づくりを行っています。
それぞれの委員会の活躍が、学校の安心安全や盛り上がりを作っています。
教育実習が終了しました。9/17(木)「研究授業」、9/18(金)「先輩に学ぶ」の講話と、連日大忙しの終盤戦となりました。
「先輩に学ぶ」では実習生より、高校大学への進路選択の話をしていただき最後に
【後輩のみんなに伝えたいこと】
自分で選んだ道を突き進んでください
あっちの道に行けばよかったな・・・
ここの学校選んだの間違いだったな・・・
結局選んだのは自分
選んだ道を自分で正解にしてください
と熱いメッセージをもらいました。
先輩に学ぶでは、先生方も大学を卒業後の進路、就職に関する内容も含め、生徒の質問に答えました。
3年生で研究授業を行いました。
今回の研究授業は、学活の時間における話し合い活動で、議題は『夢や目標の実現に向けて、学級でできることを考えよう』でした。
司会進行や、助言を学級役員の二人で行い、話し合い活動を進めた結果
①クラスでポジティブな雰囲気を作る
②発言にリアクションする
③「ごめん」じゃなくて、「ありがとう」を増やす
の3つを学級のみんなで実践していこうとまとめることができました。
今回の研究授業は、担任の指示で活動するのではなく、生徒が生徒の力で話し合いを進めていくための力をつけるための取り組みでした。
この授業を通して、担任と学級役員が、しっかり事前の取り組みが行えたことが見られた研究授業になりました。
本校では、京都大学の宮﨑真一教授の研究について、観測機器の設置で協力を行っています。
京都大学理学研究科 地球惑星科学専攻固体地球物理学講座 宮﨑真一教授は、汎地球測位システム(GPS)を利用した観測をもとに、地殻変動よるスロー地震現象についての研究をされています。
今年も、観測機器の点検と修理のために来校されました。
練習を開始して一週間。4回目の中文祭練習の様子です。まだまだ、伸びしろばかりです。